良い店を見つける・2

すでに去年の新型の車が中古車に並んでいる・・・という光景をちらちらと見かけます。これってどう、どうゆうこと?売った人はお金持ちさん?それとも別の車が欲しくなったから?でも車マニアって車に特別な感情があるらしいので、そう簡単に売ったりしないんじゃないのだろうか?そもそも、車って簡単に売っちゃえるのだろうか?まぁ、新車に近いものなら高めに売れるかも知れないが・・・しかし、そう簡単に去年の型の車をうっちゃっていいのだろうか?まぁ、中古車専門点にとってはいい物件かもしれないが、なぜにいい車をと疑問に持ってしまうだろうと思う。なにかあった?そうとしか思えない。しかし事故車ならは、跡が残るだろうし、かといって特別な理由がない限りはコレといった理由が見当たらない。まぁ売った本人しか分らない部分があるかもしれない。あるいは人から譲り受けたけど、うちにはもうすでに車があるという理由か?二台も車は保持できないという理由からだろうか?でも、北国では一人に一台というのは珍しくないので、それもまた不思議。広い北国は車があると非常に便利です。JRとか飛行機とか、広い故に都市内なら良いのですが、外にでると畑と牛と馬がいるのです。どれだけ田舎なんだろうか?とおもうけど、都市以外は本当に田舎ですよ。高速無かった時代は峠を越えていきましたとも。くねくねの峠。まだ道がなかった頃はそれで車酔いしてました。